perfumecloud:

Perfume

(元記事: yadktda (phorbiddenから))

fer1972:

Portraits made with hundred of postcards by Amir Zainorin

(ak47から)

ghostlip:

imajar:

my eyes just widened, the ones on the left oh MY

all the black one’s omg

(元記事: mybeautifulparanoiax (ikaikairukaから))

fatman:

THE DAY AFTER YOU DIE

fatman:

THE DAY AFTER YOU DIE

(元記事: namtaf (ak47から))

to:

毎日が何もできずに、あっという間に終わる。

(ak47から)

"映像を作るとき、誰が見るのかを考えることは基礎中の基礎。それは他人に見せることを前提にしたあらゆる創作について同じだろう。その視点は自分がどんな 映像を作るのが得意かの判断基準でもある。例えば、50代を対象にした商品のプロモーションビデオを作るときに「10代の感性を入れてみました」とやっ ちゃったら、たいてい失敗する。今、テレビや新聞のほとんどの広告が年寄りを対象にしていることを考えると、若い、斬新な考え方を披露するのは、商売上得 策ではないかもしれない、と先日ふと思った。

きっかけはこれから頑張っていきたいという20代のモデル/女優さんと会ったこと。女優さんの卵~雛だった。その女性が今後活躍出来る場があるかどうかを考えたとき、僕はなんとなく「う~~~ん」としか思えなかった。

だって20代じゃ、金持ってる40以上の女性の共感を得るのは難しい。そして今の20代以下は購買力もなく人数も少ない。もはや若年層は商売の対象として 勘定に入っていないという悲しい現実がある。いまむしろ30代後半から40代以上のモデルさんのほうが大いに需要がある。たぶん。少なくとも現場にいる僕 はそう感じる。

映像表現においても同じかもしれないと。

例えば映画。もう平成生まれの若い人たちは映画なんて見に行かない、と考えたほうがいい。そんなときに誰もやったことがないような斬新な、若い感性の映画を作るより、三丁目のほうが客は入る。

僕が、昔から恐れていて今も恐れていることは、若く優秀な映像作家さんたちがどんどん次から次へと業界に入ってくることによって、年老いた自分の居場所がなくなってしまう、という時の流れだ。だから常々、45歳がディレクターとしての限界点だと言ってきた。

が、最近ひょっとするとそうでもないかもと思い始めている。例えば、企業も今、業界に関わらず、「大人」もしくは「外国」をターゲットに徐々に移行してい るのを感じる。そんな傾向を目の当たりするうちに、僕はこの国で最も人口の多い第二次ベビーブームの世代だから、このままの感性を持ち続ける方が得策なの ではないかと考えるようになった。若い感性なんてもうこの国では用はないのかもしれない。むしろ年寄りに共感してもらえる感性こそが必要なのだろう。もし かすると歳を取れば取るほど、仕事が増えていく可能性すらある。ただそれは新陳代謝が止まった世界。ものすごく不健全で、ものすごく悲しいことだけど。

誰が僕が作った映像を見るのか。少なくとも若者を対象にして映像を作ることは本当に少ない。

さて、僕の予想通り、これから先、歳を取った映像制作者の感性が重宝される時代がくるのだろうか?"

(出典: mascotboy)

unkoer:

蔵納京子…… on Twitpic
phorbidden:

武田静加

phorbidden:

武田静加

(元記事: airanooukyuu (asiangirlsgaloreから))