"なんで絵を描く人はお金にがめついの?絵描ける人って絵をスラスラ描けるんだからラクガキ安く沢山売れば良いのに素人目には十分に見えるのに何で高いお金出さなきゃダメなの?って一般職の人に言われたけど、この温度差が今の状況を生んでるんだろうなぁと思った"
unknownlabel:

恵比寿新聞 | 恵比寿駅東口石畳の謎の重要情報
こちらも良記事。
rosarosa:

ナタリー - MEGがDOMMUNEに登場、“MEGしばり”でのDJタイムも
"「趣味を仕事にしてるんだから賃金安くても文句言うな」という理屈が罷り通るなら、やりたくもなんともない仕事をやらされている場合はそれこそ天井知らずの高額報酬を貰えるべきだと思うが。"

■スケジュール
17日(水):準備期の開始です。3食の食事を軽めに変えていきます
18日(木):準備期2日目。食事をおかゆに切り替え、夜は水分に切り替えます
19日(金):プチ断食開始。水と野菜ジュースだけで生きます
20日(土):プチ断食2日目。水と野菜ジュースだけで生き残ります
21日(日):回復期1日目。おかゆを少しずつ入れていきます
22日(月):回復期2日目。軽い食事から通常の食事に戻してきます ←おつかれさまでした!

■効果
・胃腸を休め機能を回復させます
1日3食を食べる日常生活では、胃腸は常に休みなく働いていることになります。

"いいかお前ら、よつばとファンでは常識だが
何故よつばとが素晴らしいかのエピソードをマジレスで教えてやる

それはよつばがトラと初めて出会う場面だ。
トラと出会う前、よつばは公園で拾ったボールを持っていた
それを仲良くなったトラにプレゼントをする。
だがトラは性格が無愛想だ。「きたねーボール…」と呟いただけだった

その後、時間は数巻ほど流れ
トラが車に積んである自転車を下ろしてよつばに見せる話が出てくる
その時、トラの車の中にはあの汚いボールが飾ってあるんだよ。
でもその事をトラは触れないしよつばも気づかない
周囲の人間もそのボールに触れないでトラの自転車自慢が続いていく。

普通のマンガなら気持ち悪い感動エピソードを展開したり
誰かがそのボールに気づいてトラの優しさに物思いにふけったりする演出をする。
でもよつばとではボールをただの風景の一部として扱う
そうすればテンプレ化したあのオタク文化から開放されると同時に、
トラの優しさを感じる事が出来るのはそのボールに気づいた読者だけという事になる

つまりよつばとの面白さってのは読者の観察力次第で変わるって事だ。
馬鹿にはこの面白さが分からない、それがよつばとだカスども"
mffl-emm:

(via imgTumble)

mffl-emm:

(via imgTumble)

(clumsy-kから)

(元記事: pusheen (tofubeatsから))

(元記事: yokotanji (ak47から))

"適当にツイートしたことに対して、返答しづらいマジレスが多数くるようになってからが本当のツイッター。 それまではチュートリアル。"